ロッカーからスタジオまで完全レポート。YETI RAMBLER®︎ 18ozとともに過ごす、汗と爽快感の1日
渋谷駅からほど近い場所にある「TIP.X TOKYO渋谷」。
都会の真ん中にありながら、一歩足を踏み入れるとそこは“自分に集中できる空間”が広がっています。
今回体験したのは、YETIの「YETI RAMBLER®︎ 18oz(532ml)WATER BOTTLE WITH CHUG CAP」を片手に過ごすフィットネス時間。
ただ運動をするだけではない、“自分を整える”時間を、時系列でレポートします。
まずはロッカーで気持ちを切り替える

受付を済ませ、清潔感あふれるロッカールームへ。
カードキーで開閉できるロッカーは使いやすく、動線もスムーズです。ウェアに着替え、ヘアバンドを整えた瞬間、自然とスイッチが入ります。

バッグから取り出したのは、淡いブルーが美しい「YETI RAMBLER®︎ 18oz(532ml)WATER BOTTLE WITH CHUG CAP」。
手に持った瞬間に感じる、しっかりとした重量感と安心感。ステンレス製のタフなボディは、これから始まるトレーニングの相棒にぴったりです。
CHUG CAPは片手でスムーズに開閉でき、飲み口も広すぎず狭すぎず絶妙。運動中の素早い水分補給を想定した設計がうれしいポイントです。
マシーンエリアでウォーミングアップ

まずはマシーンエリアへ。
開放感のある空間に、最新機器がずらりと並びます。
軽めのストレッチのあと、エアロバイクへ。
ペダルを回し始めると、徐々に心拍数が上がり、身体が温まっていきます。大きな窓から差し込む光と心地よい音楽が、気分を後押ししてくれます。
途中でひと口、「YETI RAMBLER®︎ 18oz(532ml)WATER BOTTLE WITH CHUG CAP」から水分補給。
冷たさがしっかりキープされているのに驚きます。保冷力の高さはさすが。トレーニング中でも最後まで冷たい水を楽しめるのは、想像以上に快適です。
続いてバイクマシーンへ。
脚や背中を意識しながら負荷をかけていくと、じんわり汗がにじみます。「YETI RAMBLER®︎ 18oz(532ml)WATER BOTTLE WITH CHUG CAP」はマシーン横のドリンクホルダーにも安定して収まり、転倒の心配もありません。
ひと息つく時間も大切に

トレーニングの合間には、少し休憩。
ベンチに腰掛け、深呼吸をしながら「YETI RAMBLER®︎ 18oz(532ml)WATER BOTTLE WITH CHUG CAP」を傾けます。CHUG CAPは一気にごくごく飲める設計なので、喉が渇いた瞬間にストレスなく水分補給できます。
シンプルで洗練されたデザインは、ジムの空間にも自然に馴染みます。機能性だけでなく、持っているだけで気分が上がる存在感。これもYETIの魅力です。
いよいよスタジオプログラムへ


本日のメインは、参加者40人と一緒に行うスタジオプログラム。
インストラクターは新井海希さん。明るくパワフルな笑顔が印象的です。
プログラムは、格闘技の動きを取り入れた大人気エクササイズ。
アップテンポな音楽が流れ始めると、一気に会場のボルテージが上がります。
「パンチ!ワンツー!」
リズムに合わせて拳を突き出し、キックを繰り返します。最初は少し戸惑いながらも、次第に動きが身体に馴染んできます。
周囲の参加者の熱気もすごく、40人の一体感は圧巻。
汗が噴き出し、呼吸は荒くなりますが、不思議と笑顔がこぼれます。ストレス発散効果も抜群です。

途中の給水タイムでは、YETIが大活躍。
冷たい水が身体に染み渡り、もうひと頑張りするエネルギーをくれます。
ラストスパートの連続パンチでは、全身が燃えるような感覚。
終了後には、爽快な達成感と心地よい疲労感が残りました。
汗を流し、着替えを終えたあとも、身体の芯が温かいまま。
ロビーでYETIを片手にほっと一息つく時間は、まさに“整う”瞬間です。
TIP.X TOKYO渋谷は、単なるジムではなく、心身をリセットできる場所。
そして「YETI RAMBLER®︎ 18oz(532ml)WATER BOTTLE WITH CHUG CAP」は、その時間をより快適に、よりスタイリッシュに支えてくれる存在でした。
都会で忙しく過ごす毎日だからこそ、こんな時間が必要なのだと実感した1日でした。
info.
YETI JAPAN
https://yeti.co.jp/
Model_Rumina Murakami
Photo_Yoshiteru Aimono
Photography Cooperation _TIP.X TOKYO SHIBUYA
(https://tip.tipness.co.jp/shop_info/SHP001/)
