【JBL】最大約76時間再生、進化した静寂と没入体験へ

この記事は約2分で読めます。
スポンサーリンク

「JBL Tune 780NC」が叶える、日常をアップグレードする音時間

オーディオ好きなら一度は耳にしたことがあるであろう、アメリカ・カリフォルニア発の世界的オーディオブランド「JBL」。日本国内ではワイヤレススピーカー8年連続販売台数No.1という実績を誇るそのJBLから、待望の新作ワイヤレスオーバーイヤーヘッドホン「JBL Tune 780NC」が2026年3月13日(金)より限定発売されます。

今回のモデルは、ただのアップデートではありません。音の世界への“没入”を、もう一段引き上げる進化を遂げています。

最大の注目ポイントは、リアルタイム補正機能付きのハイブリッドノイズキャンセリング。周囲の環境音を瞬時に検知し、状況に合わせてノイズを最適化。カフェのざわめきや通勤電車の走行音も、まるでフェードアウトするかのように静まり、音楽の世界へとスムーズに誘います。
さらに新たに対応したJBL独自の空間サウンドが、音楽や映像コンテンツに立体感をプラス。ライブ会場の空気感や映画の臨場感を、まるでその場にいるかのように再現してくれます。

音の核となるのは、40mm径ドライバーが生み出すJBL Pure Bassサウンド。深く、力強く、それでいてクリア。ポップスからEDM、クラシックまで幅広いジャンルを豊かに響かせます。さらにPersoni-Fi 3.0機能により、自分の聴覚特性に合わせたパーソナライズ調整も可能。まさに“自分専用チューニング”が実現します。
オンライン会議や通話にも強いのが、2基のビームフォーミングマイク。周囲の雑音を抑えながら声を的確に拾い、クリアな通話品質を確保します。ビジネスシーンでも安心です。

そして特筆すべきはバッテリー性能。最大約76時間の連続再生という圧倒的なロングバッテリーに加え、わずか5分の充電で約5時間使える急速充電にも対応。出かける直前に充電を忘れていた、そんなときでも安心です。

最新のLEオーディオやAuracast™レシーバー対応、最大2台までのマルチポイント接続など、機能面も抜かりなし。専用アプリ「JBL Headphones」を使えば、EQ調整など細かなカスタマイズも自在です。
デザイン面も秀逸。メタリック仕上げのヒンジとエンボスロゴが高級感を演出し、ブラック、ホワイト、ブルー、ラベンダーの全4色展開。音楽体験だけでなく、ファッションアイテムとしても楽しめる一台です。

音に包まれる時間を、もっと自由に、もっと豊かに。「JBL Tune 780NC」は、そんな毎日を後押ししてくれる存在です。

info.
ハーマンインターナショナル
https://support.jbl.com/jp/ja/contact.html/